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サンデーサラブレットクラブとは?

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◆サンデーサラブレッドクラブ

◆公式サイト http://www.sundaytc.co.jp/index.html

◆(有限会社)サンデーサラブレットクラブ
代表取締役 吉田 勝美
所在地/東京都港区麻生台3-1-6
商品投資販売業者許可番号 金農(3)第2号

◆(有限会社)サンデーレーシング
代表取締役 吉田 俊介
所在地/東京事務所 東京都港区麻布台3-1-6
商品投資販売業者許可番号 金農(1)第41号

【クラブ紹介】
サンデーサラブレットクラブは、これまでにダービー馬を5頭も誕生させた世界トップクラスの生産牧場ノーザンファームを中心に、追分ファーム、白老ファームが生産馬を提供する本格的なサラブレッドクラブです。

募集馬にはダンスインザダーク、クロフネ、アグネスタキオン、フレンチデピュティなど国内外の一流種牡馬の産駒が多数ラインナップされている社台グループのクラブです。
クラブ成績は2005年は109頭が154勝を挙げ、中央競馬会の馬主成績第1位(登録法人/有限会社 サンデーレーシング)に輝きました。

サンデーサラブレッドクラブ所属馬は、外国からの輸入馬や市場取引馬以外は、社台グループ生産馬で構成されています。
世界の超一流血脈を受け継ぐ種牡馬や繁殖牝馬を多数繋養する社台グループによって、クラブ所属馬の生産、育成、調教、管理までを総合的にサポートしているクラブ法人です。
特筆すべきは種牡馬陣です。ダンスインザダークやフジキセキなどのトップサイアーに加え、注目のスペシャルウィーク、クロフネ、アグネスタキオンの産駒など幅広いラインナップを誇っています。
さらに2006年募集馬にはシンボリクリスエス、ファルブラヴ、ゴールドアリュールなどの人気馬の初産駒が登場いたします。

メンバーは少人数制で、1頭を40口に分けて共同出資するシンジケートシステムを採用しています。この1頭40口という少人数メンバー制であることも、1頭を数百口に分割する一般のクラブとは一線を画するものであり、サンデーサラブレッドクラブが本格的なクラブであるといわれる所以です。少人数制ですから出資いただいたサラブレッドの優勝賞金の配当もぐんと手応えのある金額となります。

これまでの重賞勝ち馬は、レッツゴーターキン、ライラブス、ローゼンクロイツ、インティライミ、コンラッド、インティライミ、レクレドール、ハリーズコメット、サカラート、アルーリングボイス、キングストレイルサカラート、デルタブルース、ヴィータローザ、ヴァーミリアン、ロフティーエイムがいます。
また、フラムドパシオンがUAEダービー(G2)に出たり、アイホッパーがメルボルンC(豪G1)に出場するなど海外にもどんどん出ていっていますので、夢は大きくふくらみます。

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